だらだら日記
基本的に結構カオスなつれづれ日記。同人耐性のない方はご遠慮ください。
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続・おセンチモード
今日は普通にばりばり(当社比)仕事こなしてきたんですが。
それでも、ふと、気を抜いた瞬間。
昼休みとか、お手洗いに行ったときとか、そういう時に。
ティエリア思い出して泣きかけていたっていうのは秘密にしておきます。
…………ん、大丈夫ですよーあたしだってネガティブなだけじゃないですからなー。
ちゃんとポジティブシンキング出来る子だよ!
でも、こうやって作品を見て感じた、切ないとかそういう思いをね、全部消してしまうのも間違ってるなあって思うので。
もうちょっとは、切なさ残していきたいと思います。自然に吹っ切れるまで。
あ、でも大分元気になってきたし色々やばやばなのでちゃんと原稿やりますですよ!
まあ、そんな感じの今日の24話関連切ないティエリア語りでもちょっと残していきます。
まあ、お暇があったら付き合ってください。
真面目な感じでネガティブな感じなので本当にご注意ください……。読んでネガティブ移しちゃったら申し訳ないので;; あ、そう考えたらやっぱり読まれないでいいです。スルーしてください。
とりあえず、この気持ちを吐き出してしまいたいのです。
ほんの、戯言です。
違う考え方の方を批判したり反発しているわけではなくて、ただ純粋に私はこう感じている、っていうだけなので、むしろ私はポジティブな方にパワーを分けてもらった方がいいと思います。
あと、結局の所。
ティエリア好きなんだよ、私。
それでも、ふと、気を抜いた瞬間。
昼休みとか、お手洗いに行ったときとか、そういう時に。
ティエリア思い出して泣きかけていたっていうのは秘密にしておきます。
…………ん、大丈夫ですよーあたしだってネガティブなだけじゃないですからなー。
ちゃんとポジティブシンキング出来る子だよ!
でも、こうやって作品を見て感じた、切ないとかそういう思いをね、全部消してしまうのも間違ってるなあって思うので。
もうちょっとは、切なさ残していきたいと思います。自然に吹っ切れるまで。
あ、でも大分元気になってきたし色々やばやばなのでちゃんと原稿やりますですよ!
まあ、そんな感じの今日の24話関連切ないティエリア語りでもちょっと残していきます。
まあ、お暇があったら付き合ってください。
真面目な感じでネガティブな感じなので本当にご注意ください……。読んでネガティブ移しちゃったら申し訳ないので;; あ、そう考えたらやっぱり読まれないでいいです。スルーしてください。
とりあえず、この気持ちを吐き出してしまいたいのです。
ほんの、戯言です。
違う考え方の方を批判したり反発しているわけではなくて、ただ純粋に私はこう感じている、っていうだけなので、むしろ私はポジティブな方にパワーを分けてもらった方がいいと思います。
あと、結局の所。
ティエリア好きなんだよ、私。
ヴェーダの中に、彼がまだ在るとしても。
やっぱり、私の中でティエリアは「死んだ」んです。
それは、彼の心は、精神は、ヴェーダの中に残っていて。
だから、本当に「死んだ」とは言い切れないけれど。
それでも、今日何度も思い返したのが、リボンズに撃たれるシーン。
辺りに血が散って、確実に「ティエリアは死んだ」と強調していたあの場面。
あの時も私は、あれで終わらないティエリアは大丈夫だって信じていたけれど。
実際に、彼はまだヴェーダに在ったのだけれど。
それでも、やっぱり、彼の肉体は「死んだ」わけで。
それを、私は、軽くとらえることが出来ないでいるみたいです。
確かに、他の肉体で蘇ることは出来るでしょう。
けれどそれは本当は、何か、おかしなことなのです。これ以上深く追求するとひどく倫理的な哲学的な話になる気がするので避けるのですが。
そう簡単に、「替え」があっていいはずがない。
本編でリボンズがそれをやってしまって、だからこそティエリアにも可能だろうと分かるけれど、けれどあれはリボンズだからこそ、他者を見下し己の身を上位と信じている彼だからこそやったこと、なのである気がして。
そこら辺がずっともやもやしています。
よしんば、替えがあったとしても、それは、私達がこれまで見守り続けてきたティエリアとは違う、というのもあって。
ずっと、もやもやしていて。
それよりも何よりも、やっぱりあの「死」の場面が、思い出すたびに胸が苦しくなってきます。
痛かっただろうな、そう思うだけで、涙が出てきて。
あれが、本当に普通の人間だったならば、確実に死んでいたわけで。
でも、ティエリアだって、あの肉体を失ったわけで。
(ここら辺、別ジャンルの某好きキャラが重なって、本当にやりきれないのです……)
だから、ティエリアはまだ死んでいないけれど、やっぱり、死んだのです。
そう、思うから、切ないのです。
それでも、ティエリアに生きていて欲しい、と思う心もあるから、だから、ティエリアが別の肉体で蘇るようなお話も、私はありだと思うのです……やっぱりね。人様が書かれたものは喜んで読みます。
自分でもその内書くと思います。その時は、自分なりにもやもやにどうにか納得してからになると思いますけれども。
あ、でも、あの肉体そのものを、再生することが出来るのならば……と思いますが、300年後とは言えそこまで技術は進歩しているかどうか……。
けど。今はこんな感じでも、その内私も普通にポジティブになっているとは思います。
一期の最後だって、本当にもうお亡くなりになったキャラを思うだけで切なくなっていたのですが、数ヶ月もすれば普通に自分の話にも元気に登場させたりしてましたし。
だから、まあ、今だけ。
ちょっとおセンチ気分に浸っていたいと思います。
まあ、でも、やっぱりティエリアはまだ死んでいないから。
だから、大丈夫!
本当に、拙い語りでした。
お付き合いいただいた方、すみません、ありがとうございました。
やっぱり、私の中でティエリアは「死んだ」んです。
それは、彼の心は、精神は、ヴェーダの中に残っていて。
だから、本当に「死んだ」とは言い切れないけれど。
それでも、今日何度も思い返したのが、リボンズに撃たれるシーン。
辺りに血が散って、確実に「ティエリアは死んだ」と強調していたあの場面。
あの時も私は、あれで終わらないティエリアは大丈夫だって信じていたけれど。
実際に、彼はまだヴェーダに在ったのだけれど。
それでも、やっぱり、彼の肉体は「死んだ」わけで。
それを、私は、軽くとらえることが出来ないでいるみたいです。
確かに、他の肉体で蘇ることは出来るでしょう。
けれどそれは本当は、何か、おかしなことなのです。これ以上深く追求するとひどく倫理的な哲学的な話になる気がするので避けるのですが。
そう簡単に、「替え」があっていいはずがない。
本編でリボンズがそれをやってしまって、だからこそティエリアにも可能だろうと分かるけれど、けれどあれはリボンズだからこそ、他者を見下し己の身を上位と信じている彼だからこそやったこと、なのである気がして。
そこら辺がずっともやもやしています。
よしんば、替えがあったとしても、それは、私達がこれまで見守り続けてきたティエリアとは違う、というのもあって。
ずっと、もやもやしていて。
それよりも何よりも、やっぱりあの「死」の場面が、思い出すたびに胸が苦しくなってきます。
痛かっただろうな、そう思うだけで、涙が出てきて。
あれが、本当に普通の人間だったならば、確実に死んでいたわけで。
でも、ティエリアだって、あの肉体を失ったわけで。
(ここら辺、別ジャンルの某好きキャラが重なって、本当にやりきれないのです……)
だから、ティエリアはまだ死んでいないけれど、やっぱり、死んだのです。
そう、思うから、切ないのです。
それでも、ティエリアに生きていて欲しい、と思う心もあるから、だから、ティエリアが別の肉体で蘇るようなお話も、私はありだと思うのです……やっぱりね。人様が書かれたものは喜んで読みます。
自分でもその内書くと思います。その時は、自分なりにもやもやにどうにか納得してからになると思いますけれども。
あ、でも、あの肉体そのものを、再生することが出来るのならば……と思いますが、300年後とは言えそこまで技術は進歩しているかどうか……。
けど。今はこんな感じでも、その内私も普通にポジティブになっているとは思います。
一期の最後だって、本当にもうお亡くなりになったキャラを思うだけで切なくなっていたのですが、数ヶ月もすれば普通に自分の話にも元気に登場させたりしてましたし。
だから、まあ、今だけ。
ちょっとおセンチ気分に浸っていたいと思います。
まあ、でも、やっぱりティエリアはまだ死んでいないから。
だから、大丈夫!
本当に、拙い語りでした。
お付き合いいただいた方、すみません、ありがとうございました。
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